2018年12月17日

人の人生を読むというのは、時に辛くもある。

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今日は、依頼を受けたお子さんたちの人生を読んでいる。
まだ大まかにしか把握していないが、すでに私の眼前にこの子たちの人生が横たわって見える。

この子たちのためにどのようなアドバイスをするべきなのか。
ここからが私の本当の仕事である。

人の人生を見てしまうというのは、時に辛い思いもすることがある。
今回がそうだというわけでは無いのだが。

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始めるのに遅すぎると言うことはない。

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見兎而顧犬,未為晩也


亡羊而補牢,未為遅也


https://ja.m.wiktionary.org/wiki/亡羊補牢


遊び好きでおだてに乗りやすいおぼっちゃまが王位に就いたときに、賢臣を遠ざけて秦に敗れ、
国土のほとんどを失い項垂れて追放した元賢臣のもとへとノコノコやって来た。
その時に元賢臣が掛けた言葉とされる。
追いやった相手でも思いやるその真心を味わいたい。




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posted by maywind at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感

2018年12月14日

God and the FBI を軽く超越するPSYCHO-PASS世界を目指す国がある。

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GOD and The FBIを今朝聴いていて思った。
PSYCHO-PASSの世界は更に超越していて、常時監視社会なのだ。
FBIも甘いと鼻で笑われる世界。
それを目指している国がある。
「シビュラシステム」を現代で実現しようとする試みだ。

支配者に取って理想のシステムは、実現するのか。
それとも生物としての人間はそれを超えるのか。
壮大な実験をよく観察したい。
社会主義と同じ道を辿るのか、それとも支配者の理想社会が出現するのか。

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posted by maywind at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感

2018年12月13日

昔、というほど昔ではないのだが。

Hiroyoshi-Satoh2.jpg
昔、このサイトでは音楽関係の話題をよく書いていた時期がある。
今でも、その当時のキャッシュをたどってくる人がいるようだ。

昔のコンテンツを参照できるように戻すべきなのか。
ちょっと悩む。
なぜなら、このサイトの今のテーマとかけ離れているためだ。

もどせなくはないのだが、さてどうしたものだろうか。
せっかく検索してくれた人に申し訳ない気もしなくもないのだ。


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posted by maywind at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感

2018年12月10日

ひょんな事から、薔薇を咲かせている。

ひょんな事から、パパメイヤンという薔薇を始めた。
Facebookで色々教えていただきながら何とか咲かせ、挿し木まで手を出して知り合いに配っている。
もう、挿し木に手を出すのはやめよう。
手元には、いくつか残して花がなるべく途切れないようにしようというのが、来年狙っている事だ。

他の品種は、まだ良いかな。

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